顔がつっぱらない!『日本製の石鹸』の洗顔の感想

魅力的な体
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だんだん年を重ねると
顔の皮脂が無くなってくるのです。

若い時は顔がギラギラと輝いていたのですが
最近はスキンケアしないと
皮膚が持たなくなってきました。

特にお風呂に入り
石鹸で顔を洗ったあとなどは
カサカサでつっぱってしまうのです。

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ちょっとだけ女房の石鹸を使ってみた。

お風呂から出ると顔がつっぱって困るから
ちょっとやってしまいました。

内緒で女房が大切に使っている高級な石鹸を
使ってみたのです。

それはそれはやさしい石鹸でして
香りも穏やかで泡も細かく
いい感じなのです。

それが見つかってしまい
「もう使わないでよ!高いんだから・・・」
と逆鱗に触れてしましました。

また、もとの石鹸に戻りました。
スーパーやドラッグストアでたたき売りしている
外国の工場で生産され
日本に逆輸入されたような石鹸に戻ったのです。

タイとかマレーシアとか書いてあります。

そこで見つけたのが牛乳石鹸

さっぱり系の青箱。おおきいバスサイスです。国産と憑依されていました。

Googleで肌に良い石鹸を調べたら
まさかの
あの昔なつかしい「牛乳石鹸」が
いまだに

日本で作られていたとは知りませんでした。

写真の石鹸を買ってきました。
国産なのに、
女房のバカ高い石鹸より格段に安いのです。

そして、でっかいバスサイスがあったから
長もちして
お風呂には最高です。

国内で作り続けて100年なのです。

牛乳石鹸の赤箱・青箱は、国内の工場で
あえて手間のかかる
「釜だき製法」でつくられています。

天然油脂が主原料

食用原料となる高品質の天然油脂が主原料
で時間と手間をかけて作っていたのです。

だから、つっぱらないのですよ!

販売実績国産石鹸で第1位の理由なのですね。

現在も国内で作られています。

牛乳石鹸の赤箱・青箱は、
「カウブランド青箱」及び 「カウブランド赤箱」が正式な名称です。

現在、大阪府大阪市鶴見区の工場で生産しています。

赤箱と青箱の違い

牛乳石鹸共進社株式会社」のホームページを見ると、
その製法とこだわりが紹介されています。

種類は
さっぱり系の青箱としっとり系の赤箱
の2種類に分かれているのです。

使ってみた効果

朝風呂で牛乳石鹸を贅沢に使う!

石鹸会社の営業ではないので、
あんまりPRするのもなんですが、
「ほとんど、つっぱらない!」
のが使った乾燥です。

しっとりと洗い上り、肌に良いという感じがします。

牛乳石鹸のファンになったので紹介しました。

なおたん

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