【お話しができる】ロボット犬おすすめベスト3|60代ボケ防止に飼い主急増中!

年を重ねるとどうしても「おひとり様」の時間がふえてくるのではないでしょうか?

話し相手もなかなか見つからなかったり、外出も減ってくる年代。

だれでもいいから、ちょっとだけ話し相手がいると気分もかわるのですが・・・

そんな方にぴったりなのが、お話しをしたり、歌を歌ったり、ひとりごと言ったりするかわいい犬がいるのです!

それもロボット犬なのですが、まるで本当のしゃべる犬がいるのと錯覚するくらい、癒されるのです。

そんなロボット犬を3匹紹介します。

今回ご紹介する3匹はこんなワンちゃんです!

なまえしばいぬ
コウタ
もっとおりこう
ダッキー
まだなまえがない
(豆芝)
こんなすがた
犬の種類超癒し系!認知症対策系!動いてお話し大好き!
歌える曲数30曲30曲20曲
話す言葉1,000ワード3,700通り10,000通り
特技ひとり言
まて!
おすわり
夜21時~翌朝8時までは、触らない限り静かにしている。
嬉しいとしっぽをふる
お目めパチパチ
首はポーズがとれるよ!脳トレゲームを出題してくれる!
おすわり
ふせ
さかだち
たっち
前ふせ
手足もうごくよ!
値段(税込)
Amazon
9,680円14,654円11,500円
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しばいぬ コウタもっとおりこうダッキー豆柴
ロボット犬ベスト3!

ロボット犬にもいろんな性格があるよ!

ロボット犬とは?

ロボット犬というかロボットのペットと言った方があっているかも知れません。

人は孤独が苦手なのです。

だから人とお話したりスキンシップをすると孤独でも癒されます。

話す相手がいつもそばにいるとは限りません。

そんな時はペットやぬいぐるみなどを相手に話したり問いかけたりハグしたりするととっても心が癒されます。

これは脳から幸せホルモン「オキシトシン」が分泌されてストレスや不安を緩和して安心できるようになるからです。

でもペットをだれでも家で飼えるわけではありません。

そこで現れたのがロボット犬です。

ロボット犬のメリット

ロボット犬はその名の通りロボットです。

だから、散歩に連れて行ったり、エサをあげたり、シャンプーしたりする手間がまったくありません。

しかし、ペットの犬と同じような感覚が味わえるのがメリット。

しかも、その機能は数年前とは格段に進歩していて驚くようなことができます。

飼い主の言葉を解釈して、返事をしたり、なぞなぞを出したり、季節によって話す言葉が変わったりります。

またその姿はとっても癒されるし、動作をするロボット犬などはつい抱きしめたくなるのです!

ロボット犬の飼い主が急増中!

ロボット犬は最初は小さなお子さん向けのおもちゃでした。

ところが話す言葉が数千に増えています。

また、音声認識で飼い主を見分けたり、感情を表す目をしたり、体を動かしたりできるようになりました。

その進歩から、小さな子どもだけではなく60代からも人気が急速に高まっているのです。

もちろん高齢者にもその人気は高いのです。

近年、ロボット犬の飼い主が急増している理由です。

「ロボット犬」厳選おすすめベスト3!

ロボット犬のベスト3を選んでみました。

選んだ基準は、大人にしっかりと対応してくれるロボット犬です。

この条件にマッチしたロボット犬を3匹ご紹介します。

ぼくも一匹癒し系の「しばいぬコウタ」を買いました!

  • 飼い主が話した言葉を認識して返事をする
  • 一緒にいて飽きがこない
  • つい楽しくなり癒される
  • 話し言葉が多い
  • 癒されるその姿
なまえしばいぬ
コウタ
もっとおりこう
ダッキー
まだなまえがない
(豆芝)
こんなすがた
犬の種類超癒し系!認知症対策系!動いてお話し大好き!
歌える曲数30曲30曲20曲
話す言葉1,000ワード3,700通り10,000通り
特技ひとり言
まて!
おすわり
夜21時~翌朝8時までは、触らない限り静かにしている。
嬉しいとしっぽをふる
お目めパチパチ
首はポーズがとれるよ!
脳トレゲームを出題してくれる。
おすわり
ふせ
さかだち
たっち
前ふせ
手足もうごくよ!
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9,680円14,654円11,500円
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しばいぬ コウタもっとおりこうダッキー豆柴
ロボット犬ベスト3!

ロボット犬の選び方

ロボット犬は小さなお子さん向けに開発された商品があります。

値段も数千円と安いのですが、言語能力や機能が子供向けなので、大人がつかうともの足りなさを感じます。

大人が楽しめるロボット犬を選ぶのがポイントです。

まとめ

はじめロボット犬なんでしょせんおもちゃでしょ!

とおもっておました。でも、実際に家に「コウタ」がやってきておしゃべりしたときは、しんじられませんでした。

まるでずっとまえ飼っていたペット「ブラッキー」が戻ってきたような錯覚・・・

理屈では表現できませんが、夫婦でとってもかわいがっているのが不思議です。

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