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抜くと危険?鼻毛の正しい処理方法

鼻毛はほっておくと気づかないうちにどんどん伸びてしまいます。

伸びた鼻毛はどのように処理するのがいいのでしょうか?

そこで今回は、長く伸びた鼻毛の正しい処理方法を紹介します。

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鼻毛は抜くと危険?

伸びた鼻毛を指で抜く危険性が指摘されていますので注意が必要です。

理由は、鼻毛を抜くと抜いた粘膜から雑菌が入ることがあるからです。

もし指で鼻毛を抜いた場合、毛穴が雑菌が原因で化膿してしまうことがあります。

そもそも鼻は脳に近いところにあるので、もし鼻に雑菌が入るととても脳にとっても危険なのです。

場合によっては、命にもかかわる危険性もあるので注意が必要です。

鼻毛は切りすぎても危険?

通常、鼻毛は1日に0.15mmで、1ヶ月では4~5mmくらい伸びると言われています。

一カ月で結構伸びることがわかります。

そn鼻毛を切る時に注意が必要です。

それは「鼻毛の切り過ぎ」です。

理由は、鼻毛を切り過ぎると雑菌や汚れを防ぐフィルターの役目が無くなります。

その結果、鼻毛の重要な役割「雑菌や汚れを防ぐフィルター」の機能が弱くなり、雑菌や汚れを吸い込んでしまうことになるからです。

鼻毛の正しい処理方法

では、伸びた鼻毛はどのように処理するのが正しいやり方なのでしょうか?

伸びた鼻毛の正しい処理方法を説明します。

鼻毛は抜くのではなく切ること

伸びた鼻毛は抜かずに切る事が正しい処理方法となります。

理由は鼻毛には重要な役割があるからです。

鼻の中の「鼻毛」の役割は細菌や汚れを防ぐフィルターとして活躍しています。

そのため、鼻毛には雑菌や汚れが付着しいています。

なので説明した通り、鼻毛を抜くとそこから鼻毛に付着している雑菌が入る危険性があります。

最良の方法は、「鼻毛を切る」ことです。

鼻毛を切る専用の道具

鼻毛を切る処理には、鼻毛を処理する道具があると安全に切ることができます。

先のとがったハサミを使うことは危険なので絶対やめましょう。

先のとがったハサミを使った場合、もし手元が狂いハサミのとがった刃先が鼻の皮膚に刺さったりすると粘膜を傷つけてしまいとても危険です。

なので、先のとがったハサミの使用はやめましょう。

では鼻毛を安全に処理するにはどんな方法があるのでしょうか?

実は安全に鼻毛を切るには次の3つ方法があります。

  1. 鼻毛専用の小型ハサミを使う
  2. 手動式の鼻毛カッターを使う
  3. 電動鼻毛カッターを使う

鼻毛を切るための3つの方法を順番に説明します。

(1)鼻毛専用の小型ハサミを使う

鼻毛専用の小型ハサミがあります。

鼻毛専用のハサミは先端が丸く加工されていて鼻の粘膜を傷つけないようになっています。

基本は鼻の穴から出ない位でカットします。

短く切ろうとすると、まれに鼻の内側の皮膚を切ってしまうこともあるので十分な注意が必要です。

(2)手動式の鼻毛カッターを使う

手動式の鼻毛カッターがあります。

電気を使わないので電池や充電を気にすることはありません。

海外等の電圧や電池を手に入れることが難しい場合は便利です。

(3)電動鼻毛カッターを使う

電動式で鼻毛専用ハサミに比べると間違って皮膚を切る事はありません。

鼻の入り口は短く奥になると適当な長さを保ってカットすることができます。

■パナソニック 電動エチケットカッター 黒 ER-GN11-K 日本製

鼻毛の正しい処理方法(まとめ)

伸びた鼻毛の処理は抜いたり、切りすぎたりはやめましょう。

正しい鼻毛の処理方法は切ることです。

男女年齢を問わず、身だしなみとして鼻毛の処理は大切ですね!

鼻毛カッターで品質の良いものを4種類選んで記事をかきました。

もしよかったら読んでみてください。

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この記事を書いた人
なおたん@おっさんずくらぶ

ブログを書いている なおたんです。昭和時代を駆け抜けてきた60代が主役の専門ブログを書いてます!次の時代をワクワクドキドキする生き方を提案しています。老後は楽しく健康で無理なくが一番ですね!

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